Alv hagen -妖精の舞う園-

MMO-RPG「エミル・クロニクル・オンライン」関連を中心としたブログです。どなたでもコメント大歓迎ですよ♪

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

未来に向けたこの国のたどる道

こんばんは…また一月近いご無沙汰になってしまったサクラミカナタです。
本当は、今月に入った頃から(これから書こうとしている)記事を書こうと思考をいろいろと巡らせていたのですが、書きたいことがあまりにも多すぎて全く収拾がつかない状態でしたorz

このままでは、いつまで経っても半放置ブログと思われかねませんしね(汗)
というワケで、まだ考えの収拾がついているとは到底言いがたい状態ですが…面白みもなにもない文章にお付き合い頂ける方がいらっしゃったら幸いです絵文字名を入力してください
※記事的には書きかけといってもいい状態なので…今後大きく書き換えたり、加筆修正することもあり得ることをあらかじめご了承ください。
また、記事内容には、国際政治に大変詳しい方なら不正確と思われるような内容がある可能性も排除しきれません…あくまでも一個人のブログとして見て頂けると助かります顔文字1(背景黒用)

今こうして記事を書いている時点では、東京都議会議員選挙の大勢は既に見え始めている頃なので、若干後追いっぽく見えてしまわれかねない弱みがありますが…(だから、もっと早く記事にすればよかったんですけどね涙
東京都民の人々は賢明な判断をしたと思っています。
個人的に、元々は国際政治を研究するゼミに所属していた学生だったので…国内どころか一地方の自治体選挙にまで視点をミクロに向けてしまうのは決していいことではないのですが(^^;
それでも昨年来、現在に至るまで世界的にもアメリカをはじめイラン、韓国などでもニュースで大きく報じられる大統領選挙が行われ、もう少し範囲を拡大すればフランスやウクライナの大統領選挙、ドイツの連邦議会選挙と実質的元首である首相の首班指名が行われるなど国政政治の顔が入れ替わる頻度が増しています(ロシアのメドベージェフ大統領とプーチン首相の就任は別問題として)。

最近のニュースで言うなら、イランの大統領選挙における現職のアフマディネジャド氏による不正操作疑惑に最も大きな関心が寄せられていますが、革命後のイランと犬猿の仲にあるアメリカが、イラン政府のやハメネイ師らイランのイスラム指導者を批判する権利があるかと言えば…それはアメリカ自身が分かっていることのはずです。
1期目は政権の維持を考え、2期目は如何に歴史へ名を残すかを考えると言われるアメリカの大統領において、史上最悪の愚昧な政権として『歴史に名を残す』ことが約束されようとしているジョージ・W・ブッシュの2期目選挙で重大な不正選挙疑惑が噴出しながら、巧妙なマスコミ操作によってウヤムヤにしてしまった国こそ、ほかならぬアメリカです。

前大統領ブッシュは、地元テキサスの大学に落ちたり先々代の大統領だった父のコネで州兵時代に特別待遇を受けていた(貧富の格差が激烈なアメリカにあって、貴族的な扱いに浴してきた)など、超大国の指導者としての適格性自体に問題があるとも言われてきました。
そのブッシュ政権下で同時多発テロ、そして19世紀の帝国主義かと錯覚するようなブッシュ・ドクトリンに基づくアフガニスタン侵攻、イラク侵攻と続くワケですが…この政権の愚昧さを象徴するように、最後はサブプライムローン問題とリーマンショックによる世界恐慌クラスの経済混迷とともに終わりました。
基本的に、アメリカの(特に共和党の)経済政策はアダム・スミス型古典派経済学を土台にしており、これは一言で言えば「個々人間の自治(=自由放任と競争)こそが社会システムを正常に機能させる」という考え方です。
一方のジョン・M・ケインズの近代経済学は、基本的人権としての自由な経済活動を保障しながらもその行動に「一定枠の活動範囲とルール」の制定と運用義務を政府に負わせ、国民は得られる富の大きさに限界を課せられる代わりに不当な搾取や暴利から守られることを理念としています。
マルクスの理念まで至ってしまうと、経済活動の単位は個人ではなく組織や国家で行うべきという考えに行き着いてしまいますが…これが、古典派・近代経済学派・マルクス経済学派の思想の中核をなすものです。
学生の頃、私は『ソビエト・中国における共産主義の失敗分析』をテーマに研究(…なんて言えるような立派なものじゃありません、、教授にお情けで単位をもらったような劣等生でしたしね(涙))をしていましたが、その中で出した結論が、大雑把に言えば「共産主義が破綻した原因は、『政治』と『経済』を過度に不可分一体視し、扱ってきたことにある」というものでした。
人間は他人の手を借りなくても一人で呼吸をし、食事をし、お金を払って買い物もします。
そうである以上、外交や国防といった「国家の運営=政治」と「財・サービスと金銭の交換=経済」は主体となる基盤の単位が根本的に異なり、経済政策の主体となる単位を(共産主義という)一定の理念に基づく「政治」に無理やり合わせようとすること自体にムリがあったのではないか…と思うのです。
「政治」の部分では「共産主義」を今なお手放していない中国はもとより、共産主義を騙った中世的専制君主国家の北朝鮮でさえ非国営の市場を容認し、破滅の道を歩もうとしている現実もあります。

この共産主義の対極にあるのが、アメリカ型の「市場原理主義」であり、イギリスからの独立戦争を経て建国時から「国民国家」だった経緯からすると、この理念はアメリカという国家の象徴ともいえるものです。
以前勤めていた会社で、政治哲学から量子力学から、人気ゲームソフトから少女漫画の話まで何でも言い合えた(^^;変人とウワサのある取締役さんに「アダム・スミスはアメリカの独立を予言していたワケじゃないし、現在のアメリカの経済政策は全部古典派の理念を援用しているとは限らないよ」と指摘されてしまったりもしましたけどね汗
そのアメリカで、リーマンショックのような経済的「大爆発事故」がなぜ起きたのか…ニューヨークの投資金融業界にいた方が書いた「強欲資本主義 ウォール街の自爆」という本がありますが、これこそが市場原理主義の限界だ、と私は思います。
アメリカもれっきとした法治国家であり、経済活動にもルールがないとは決して言いませんが…ある「充足」を得ると、さらにその上の充足を得ようとするだけの環境的動機と手段がこの国にあった、ということではないでしょうか?
貿易黒字などによって得られた公的資金を、低所得者への生活安定支援に向けるのではなく、(いちいち数えていられないような巨万の富を持つ)資産家や巨大企業の経済活動意欲を喚起するための減税に向けるというような政策は、自民党が支配する日本でも行われていますが…これは本来アメリカ(厳密に言えばブッシュを首班とする共和党政権)のやってきたことです。
これにより、天井が存在しない欲望とその結果得られる富が延々と拡大再生産された結果として、自ら積み上げていった証券や札束の塔が些細な風でも揺らぎ、崩壊したように破滅に追い込まれた―――と私は考えます。
第二次世界大戦後では最大級のカリスマ的指導者、ジョン・F・ケネディ大統領の父はウォール街での投資家として財を築いたことで知られていますが、暴走し続ける仲間の投資家たちを尻目に「理性」を手放さず、一気にマネーゲームとの縁を切って20世紀初頭の世界恐慌から(一家の破滅や自殺に追い込まれた、かつての仲間が多数いる中)息子たちを一流の政治家に育て上げました。

最も尊敬しているイギリスの経済学者ケインズと、ドイツの政治学者マックス・ウェーバーは学生の頃からずっと私にとっての理想であり続けているのですが…小泉政権のような煽動政治が、イギリスにおいては(郵政選挙当時の刺客候補やワイドショー政治に酷似した「クーポン選挙」で世論を味方につけた)19世紀末のロイド・ジョージ政権で既に経験しているように、果たして日本が現在のヨーロッパの政治レベルに追いつくのは100年後になるのでしょうか…?
そしてケルトの魔術師と呼ばれたジョージ首相が率い、17世紀の名誉革命以来の近代政治政党の元祖であり続けた自由党がクーポン選挙の後に崩壊したように、今まさに戦後日本の象徴であり続けた(母体となった立憲政友会を合わせて考えるなら、明治の近代国家建設期以来の中心的政党だった)自民党が滅亡へと向かいつつある今。
自民党の政治家としては唯一強く支持している政治家である石橋湛山の政治哲学のように、身の丈をわきまえずに背伸びをするのではなく、シンガポール独立の指導者リー・クアンユーの対日観のように『先進的・進歩的すぎる欧米よりは遅れているが、ほどほどに政治経済制度が進んでいる日本』として、成功も失敗も後に続く国々の手本であり続けることこそ、日本のあるべき未来の姿のように思えるのです。

東京都議会選挙に続いて近く行われる衆議院議員選挙で、明治維新以来、政治家・官僚・大企業経営者(資産家)が『現代型の貴族』として一般労働者を奴隷のように支配してきたこの国の擬似民主主義が、ついに自民党の滅亡と共に終わるかどうかの瀬戸際に来ています。
小泉による郵政選挙の時でさえ、刺客候補だ劇場型選挙だとマスコミがはしゃぎ回る中でも徹頭徹尾、民主党を支持してきたから言うのではありませんが…私たちは、どこかの県知事の動向で投票先の政党が変遷したり、「民主党は頼りない」とか「どこに投票しても同じ(どこも悪い)」などと言っている限り、(俳優が突然大統領選挙に立候補して人気だけで当選し、挙句に国家をまるごと私物化して私腹肥大の限りを尽くした)フィリピンのエストラダ政権を笑えません。
そればかりか、ヨーロッパの首脳たちから「日本国民は所詮、その程度の政治意識とレベルだったのだ」と影で嘲笑されるのを覚悟しなければならないことになると思うのです。

ついでに…:公職選挙法上の政党用件を考えずに、とにかく支持政党を挙げるとしたら…私は現在の社民党結成時に旧社会党の系譜をあくまで固持する議員が結成した新社会党を支持しているのですが、、住んでいる選挙区に候補者が立候補したことがないこともあり、選挙権を得て以来ずっと小選挙区では民主党に、比例区では社民党に投票しています。
社会民主主義というのは、アメリカ的市場原理主義じゃない、もちろん共産主義でもない、私がいちばん理想に思い描いているヨーロッパ型(特に北欧型)の「社会的ルールに基づく自由と権利が保障された、理性的・抑制的な資本主義」であり、自民党はこの立場からは対極に位置しています。
それと…抑制的、などと言うと中国や北朝鮮のようなイメージを持たれるかも知れませんが、実際にはオランダの法制度(オランダでは国会が定めたルールをあくまで遵守する限り、同性愛者同士の結婚や親権者の同意を要しない未成年者の結婚、果ては麻薬や売春まで合法とされている)を考えていただきたいのです。
スポンサーサイト

コメント

NoTitle 

最近、色々社会のことを聞いてまわってたりしてたけど、
やっぱり、この国は建前基本なんだね・・・。
なんか辛いな^^;
正直今の状態が、変化するっていうのは、難しいよね・・・。
法で色々なことが決められてはいるけど、
見た目は、平等で、良いと言われても、
調べてみると、上の人間が、全部優位で。
それを今まで継続して、保っていたのか?
と、考えると、外見は保っていただけに過ぎないような気も
するかな・・・。

なんというか、不安ですね・・・。
でも、アヤナは自分の意見を信じてるみたいだし、
あまりにも、傲慢じゃダメだけど、
がんばって、思いを貫いてね。応援してるよ~!

あと、ブログは義務じゃないんだからw
自分のペースでゆったり更新しなさいな~。でわっ
  • LostCrimson 
  • URL 
  • 2009年07月13日 21時14分 
  • [編集]

NoTitle 

長い!
  •  
  • URL 
  • 2009年07月13日 23時53分 
  • [編集]

追記 

ふと上のコメント、自分の考えしか言えてないな。
俺は海外のことは解んないや;w;
(自己意見でごめん。。。w観点だいぶ、違うぜぇ、、w)
  • LostCrimson 
  • URL 
  • 2009年07月14日 22時26分 
  • [編集]

NoTitle 

>LostCrimsonさん
物心ついた頃から、いろんな出身国や言葉を話す人たちと一緒に生活してきた(今でも韓国の友達が多くいますしね)関係で、どうもこの国=日本を突き放して見てしまうクセがあるもので(汗)
でも、民主主義を名目だけにした貴族支配の社会を変えなくちゃいけないという人は確実に増えていますし…本当の意味で芸能人的なイメージではなく、その政治家の政策と矜持にしている哲学で政権が選ばれるようになれば・・・・・・LostCrimsonさんが選挙権を持つ頃には、確実に今とは全く違う国になっていると、私は信じていますよv-354

>匿名の方
いろいろと思うところがあったとはいえ…ごめんなさいv-356
  • サクラミカナタ 
  • URL 
  • 2009年07月14日 22時34分 
  • [編集]

NoTitle 

なんと。。。外国人との交流が多いのか、なるほど。
うちの学校も留学生多いけど、そうそう話さないなぁ^^;

と、そろそろ解散ですね。どうなることやら・・・(苦笑)
なんでも、責任とって辞めるみたいなやり方しか、知らないのか、○○○おろし、って言葉もあるし、そういうことに、なるくらいなら、総理には、最後までがんばってもらいたいよなぁ。


遅くとも、その頃(俺が選挙権を持つ頃)には、俺にとっても、
アヤナにとっても、良いように、なってると良いね。
  • LostCrimson 
  • URL 
  • 2009年07月14日 23時35分 
  • [編集]

NoTitle 

>LostCrimsonさん
ある街に住んでいた時には、住んでたアパートの人が私以外は全ての部屋がロシアやブラジルの人ばかりだったり(ゴミ集積場の収集日も5ヶ国語で書かれてたりしてましたし(苦笑))、顔見知りになるまでは抵抗もあるかも知れませんが…
陽気な人が多かったり、日本が好きで来ている人も多いので親しくなって損はないですよv-344

おかげで、『簡単な挨拶』程度だけなら7~8ヶ国語を話せるようになってしまった人間がここにいますしね(^^;;
※ちなみに…外国語の会話そのものは英語を含めて大の苦手ですorz
  • サクラミカナタ 
  • URL 
  • 2009年07月15日 00時17分 
  • [編集]

NoTitle 

7~8ヶ国語・・・・。知ってるだけ言ってみるか・・・。
ハロー、ボンジュール、ニーハオ、ジャンボ、
グーテンターク、ブエノスディアス、アンニョンハシムニカ
サーモンティ、ナマステ、
と・・・、こんにちは、の意味の単語なら、小3の頃、歌で
教えられたなぁ・・・、綴りは知らないけど^^;

やっぱ、アヤナは凄いなぁ・・・。
  • LostCrimson 
  • URL 
  • 2009年07月15日 21時54分 
  • [編集]

NoTitle 

冗長。
  •  
  • URL 
  • 2009年07月16日 20時32分 
  • [編集]

NoTitle 

>LostCrimsonさん
挙げられたものの他に何とか話せるのは、↑のコメントでも触れたロシア語のЗдравствуйте(ズドラーストビーチェ)とポルトガル語のBoa tarde(ボア・タールジ)くらいかなぁ…?
昔、小田茜の「夢のワールドスクエア」というCMソングに『こんにちは』と『ありがとう』を表す20ヶ国語くらいの言葉が歌詞にあるのを思い出しました…(『ヴァンケーネ』ってどこの挨拶言葉だったのか忘れてしまいましたが(^^;)

>匿名の方
ご迷惑をおかけします
  • サクラミカナタ 
  • URL 
  • 2009年07月17日 23時56分 
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  •  
  •  
  • 2009年07月19日 12時27分 
  • [編集]

NoTitle 

>匿名の方
本当は、特定の方宛てにのみ読んでいただける返信をしようと思ったのですが…ブログサービスの説明を読む限りその方法がありそうにないため、公開コメントにて返信することをお許しください。

まず、おっしゃることは正論ですし、このように文章を冗々と書き連ねていること自体が私の単なる自己満足でしかないとすれば、確かにその面もあるかも知れません。
毎回このブログを読んでくださっている方には大変心苦しくも思いますが…私もこの国に住む日本人の一人であり、他人事を決め込んでいられるような立場ではありませんし、これらの文章において評論家ぶる意図など毛頭ないことを言明させていただきます。
その上で、なぜこのような形で広く公開されている場に書いているかですが…それは、私はブログというものを「一個人の意見を表現する場」以上の意義を過剰に見ないからに他なりません。
世に多くあるブログとは本来テレビ番組のようなものであって、学校の授業における教科書などとは異なり、それに触れるに当たっては必ず取捨選択の必要性に迫られる(自分の思想や意見と相違する文章を強いて読む必然性がない)と考えるのは誤りでしょうか?
また、論ばかりで実行がないと思われるのかも知れませんが、憲法に規定された国民の最高位の権利と同時に義務でもある参政権(選挙への投票)を一度も放棄せず、一支持者の立場から向かうべき党の方針について、民主党の機関紙に送った内容が掲載されたりしていることについて、どうお考えになるでしょうか?
イスラム宗教学の恩師から教わった、イスラム教におけるジハード(聖戦)について「どんな些細な行為によっても、神アッラーへの忠誠に基づき戦いの支援となる者全てがムジャヒディン(イスラム聖戦士)である」というように、戦場で戦う者(=政治家として活動する国会議員)でなくても戦士を支援する者(=選挙に参加し続け、国家像や政治哲学について政党へ働きかける)ことも重要な実務だと私は考えます。

推敲を重ねても、なかなか簡潔な文章を書けない構成力のなさは認識しています。
将来にわたり、客観的に認められるだけの成果を上げるまでには至らないように思われるかも知れませんが…毎回、目に見えるだけの成果を目指し、極微の歩みを続けていることをご理解いただけたら幸いです。
なお、公序良俗に反する内容でない限り、自由が保障された思想・良心・言論に基づく意見表明の場はどのような局面であっても常に存在し続けるべきと考えていますので、このブログからコメント投稿する機能を撤去する考えは全くありません。
  • サクラミカナタ 
  • URL 
  • 2009年07月20日 10時45分 
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  •  
  •  
  • 2009年07月21日 02時22分 
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  •  
  •  
  • 2009年07月26日 00時04分 
  • [編集]

コメントの投稿

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

トラックバック

トラックバックURL
http://alvhagen.blog98.fc2.com/tb.php/126-98fb13f2

左サイドメニュー

プロフィール

サクラミカナタ

Author:サクラミカナタ
精霊や魔術理論、世界各地の神話伝説をこよなく愛する物好きプレーヤー。

■エミル・クロニクル・オンライン
主にルピナスサーバーで活動しています。

アヤナ・ラディス(アストラリスト)
LV67/34


霧羽・ライザーグ(ドルイド)
LV102/50/50

メインは上記の二人ですが、時々以下で活動していることもあります。
ユウラ・アスハラ(マリオネスト)
LV102/50/50

スフィーア・ラグドファイス(カバリスト)
LV98/45/44

アルザラッド・リヴェイラス(エクスプローラー)
LV94/45/30

紫織・ヴァルサード(セージ)
LV92/32/43

香嶋春華(トレーダー)
LV101/46/50

静稀・レイフィス(ナイト)
LV56/25/1

最近の記事

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

右サイドメニュー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

メールアドレス

ご連絡・お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します(その際は?の部分を@に変更して下さい)。       kana-sakurami?hotmail.co.jp              なお、返答が遅くなってしまう可能性もあるかと思いますが、よろしくお願い申し上げます。

(C)2005 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc., このページ内におけるECOから転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止とさせて頂きます。

ファンサイトユニティ


バナー

バナー
source from "NOION"

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。